「コーヒー」の発音|高低アクセント・モーラ分解

コーヒー

モーラ数
4
アクセント型
平板型
アクセント核
なし(平板型)

モーラ分解

コ ー ヒ ー

高低アクセント図

コ ー ヒ ー

高低:低・高・高・高

※東京式アクセントを基準に表示しています。地域や話者によりアクセントが異なる場合があります。

例文

朝はコーヒーを飲みます。

発音の注意点

平板型なので、2モーラ目以降は高いまま、後に助詞が続いても下がりません。

関連単語

教師向けメモ

外来語の平板化傾向の代表例として紹介すると良い。